学生時代に大家さんと…
僕は第一志望の大学に落ちて、田舎の大学に行くことになりました。
思い描いていたキャンパスライフとはならず、アパートで一人下宿をして毎日大学へ通うという生活をしていました。
そのアパートには大家さんが40歳くらいの女性でした。
歳の割には結構綺麗な人で、年頃の僕にとってはムチムチで色気たっぷりの熟女という印象でしたね。
ある日、講義が昼からなのに朝早く起きてしまったのでちょっと外の空気でも吸ってこようと思い外に出たのです。
いつもより早かったのに大家さんは掃除をしていました。いつも僕が急いでいる姿しか見せなかったので、雰囲気が違うことに気付いて大家さんが話しかけてきてくれました。
毎日朝食を食べていないことを言うと、せっかくだから食べていってよと誘われました。
時間もあるし断る理由もないので、素直に頂くことにしました。
大家さんの部屋に入り、椅子に腰をかけていると大家さんが急に僕の前に現れて僕のズボンを脱がし始めました。
「ちょ、な、なにするんですか」と言うと、大家さんは「溜まってるんでしょ、こんなにもなってる…」
たしかに溜まっていました。僕は為す術なく脱がされ、そのままねっとりと絡みつくフェラチオを堪能しました。
口に出して、一息ついたあと大家さんのパンティを脱がして…。
それからはアパートの裏で青姦などを楽しむ日々が続きました。
今ではいい思い出です。
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2011年5月16日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:熟女

